ある統失おじさんの日記

統失おじさんの足掻きです。

今日も作りました。


Produce019

 

良かったら、最後迄見て下さい。

 

 

備忘録001

備忘録001

 

僕が一年くらい前に出版した者です。

良かったら、こちらもご覧ください。

 

 

 

 

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幻聴の意図

幻聴は幻聴が聞こえる者に、

自分を攻撃者と同一視するように意図している。

つまり、幻聴が聞こえる者は、

攻撃者である幻聴と自分を同一視して、

自分は攻撃されて当然だと思い込ませようとしている。

そして、これを社会の現実の人間にも適用させて、

現実に攻撃してくる人間と自分を同一視させ、

自分は攻撃されて当然だ、ひどい扱いを受けて当然だと

思い込ませようとしている。

 

 

心理学が弱い理由。

心理学も精神医学も幻聴は記録できない。

しかし、幻聴が聞こえる統合失調症患者だけが幻聴が聞こえる。

 

実際のところ、目に見えない世界とは幻聴の世界だろう。

それは、夢の世界であり、

夢予知により正夢により密接に現実にリンクしている。

 

しかし、アニメが所詮、偶像崇拝の産物であるように、

この世の中は目に見える世界が中心であり、

目に見える物によって記録できなければ、

現実として扱わず、

目に見えない世界がないかのように扱う。

 

しかし、幻聴が聞こえる者は、

そのような目に見えない記録できない世界と密接に繋がっている。

 

現実世界の不測の事態も

目に見えない世界があることを知っていれば、驚くべきことでもない。

かと言って、目に見えない世界は記録できない。

それは、電磁場の揺らぎかもしれないし、

重力場の揺らぎかもしれない。

しかし、それは脳により言語化される世界でもある。

ただ、録音機は通用しない。

 

ここが心理学が弱い理由だ。

心理学もどちらかと言うと健常者の学問、健常者の心理を扱う。

心理学も自由連想法などのように耳で医者が患者の言葉を聞いて発展させたのではないだろうか?

でも、統合失調症患者は医者に幻聴を感じさせることはできない。

医者は幻聴が聞こえない。

つまり、医者も目に見える世界に基づき考え、答えを出している。

幻聴は人の突飛な発想も促す。

突飛な発想は論理的なものではなく、

幻聴の悪霊の憑依によるものだと言える。

人はそれを抑制できない。

退屈した時など、突飛な発想に飛びつきやすいし、

困難な状況にあると、我慢するのではなく、突飛な発想に従ってしまう。

それは目に見えない世界の霊がそうさせているのだ。

心理学は霊には無力である。

 

 

記事を削除した。

従軍慰安婦について書いてたのだけど、

ヤバイかなと思って削除した。

 

 

もうすぐクリスマスだけど。

最近、エホバの証人を見なくなった。

家にも来ないし、町で見かけることもない。

だからか、調子が良く、気楽だ。

教会にも行ってない。

キリスト教とは無縁な生活をしている。

でも、もうすぐクリスマス。

日本人もクリスマスを祝うんだよね?

僕は彼女もいないし、

クリスマスと言っても、他人ごとだね。

 

精神科医ってどの宗教だろうね?

カウンセラーの僧侶はいるよね。

牧師の心理セラピストもいる。

僧侶も牧師も心理学に頼るんなら、

キリスト教や仏教の勉強を辞めて、

心理学や精神医学を学んだ方が良いということかな?

 

でも、心理学を学んだ人は弱い気がする。

作業所のサービス管理責任者だった方が心理学を学んだ人だったけど、

数ヶ月で仕事を辞めたし、

心理学を学んだ女性なのに、統合失調症で苦しんでる見たいな人もいた。

その点、医学部を卒業して精神科医になった人は強いね。

精神病理に精通している。

精神科医なら、薬も使えるからかな?

精神科医が自分の処方箋を書いて自分で自分の精神病理を治療することってあるのかな?

 

 

 

 

今日は通院

診察まで暇だから、ブログを書いています。

すぐ呼ばれると良いけど。

 

 

アニメを作って見たけど。

 

ふーーん。

こんな感じになってしまった。

高い買い物したのかな?