ある統失おじさんの日記

統失おじさんの足掻きです。

俺も47歳。

もう、良いおじさんだ。

ブログ村でも、そろそろ50歳になろうとしている人とかが記事を書いている。

俺ももうすぐ50歳だ。

なんか、50歳にもなって、

若い人たちに混じって、ブログなんか書いていると、

痛いなと思う時がある。

 

もちろん、俺は引きこもりのニートである。

 

もう、痛いことこの上ない。

 

どうしたもんかね?

50歳に近くなって、まだ作業所通いで、

定職にも就かず、アルバイトもなく、無職である。

 

痛い、痛いな。

 

それに加えて、

 

 

安息日再び

安息日再び

 

 

こんな電子書籍を出しているよ。

痛いな、痛いよ。

売れないよ。こんなの。

Kindleで良かった。

出版経費が掛からなかったからね。

 

うん。金の計算だけはできている。

それだけ、ちょっとマシかな?

 

今日は母が一緒に図書館に行こうって誘ってきたよ。

ハッキリ言って、図書館にある本に興味はないんだよね。

図書館って、紀伊国屋よりも蔵書が少ないでしょ?

まあ、町の本屋よりも蔵書はあるけど。

 

さて、今日はどうするかな?

もう、15時半だし、どこか行くかね?

篭っているかな?

 

あ、タバコは買いに行かないといけないな。